不思議を感じて  ただともに居ること

学習障害だった彼女が26歳以降に得た人間の底力 | 読書 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース (toyokeizai.net)




数学の方程式がわかった❗となったのち、国語の長文問題に長く苦戦した子がめきめき解けるようになった。似たようなことはたくさんあった、分けて排除するとか自ら排除されるのは傲慢だと思うようになった理由の一つ。


人間のわかっていることはほんの少しだけ。

不思議を感じて

ともに居るのがいい。


「この本を書くことで、学習障害という事案を通して「人間とは何か」を考えてみたいと思った。人間がもっているさまざまな能力、そのプラス面を増幅させることならAIにもできる。むしろAIのほうが遥かに見事にやってのけるだろう。AIの存在意義はそこにしかないと言ってもいい。人間はそういうものではない。マイナスから価値を引き出しうるのが人間である。マイナスが堆積してゼロになっても、なおそこに至高の価値を見出すことができる。(「あとがき」より)」


余白や闇に

気配を感じ

美を感じる日本文化が今こそ必要。

ぷれジョブ®️の「ない」と「ある」がいったり来たりする話。


2004年に作成した詩を載せますね。今読んでも古くないなあ、と思う。

子どもが真ん中じゃあなく「子どものお話がまんなか」ぷれジョブ🄬の大切なところ!




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